1. 【公式】シーボディ-SiBody
  2. Beauty Tips Top
  3. ダイエット
  4. 【50代男性のお腹ダイエット】成功の秘訣とは?お腹を効果的に痩せさせる方法

【50代男性のお腹ダイエット】成功の秘訣とは?お腹を効果的に痩せさせる方法

【50代男性のお腹ダイエット】成功の秘訣とは?お腹を効果的に痩せさせる方法

 

50代男性のお腹痩せダイエット

 

「どうせもう年だから。。。」

「運動している暇もないし。ダイエットなんて無理」

年齢を重ねる度に気になるボディラインの変化。

その中でも特にぽっこりお腹でお悩みの方は多いのではないでしょうか。

20代、30代のころに来ていた洋服が似合わなくなったり、周りからメタボを指摘されたり、運動を初めても三日坊主になってしまったり・・・。

どうにかしたいけど、どうすれば良いのか分からないという男性がとても多いのです。

50代は確かに痩せにくくなります。

しかし、痩せるコツさえ分かればダイエットを成功させることができますよ。

このページでは、50代男性の正しいダイエット方法、お腹痩せエクササイズ、食生活の改善などについて紹介します。

 

 

 

 

 

50代男性のお腹太りの原因

 

お腹が太る原因

 

 

ぽっこりお腹のダイエットといっても年齢によって原因は異なります。50代のお腹痩せのポイントは老化と代謝です。ここではまず50代のお腹太りの原因をご紹介します。

 

 

 

老化の影響

40歳頃から老化で基礎代謝が下がり、摂取したカロリーが消費できなくなることがポッコリお腹の原因のひとつ。

「今までは食べても太らなかったのに」と悩んでいる方はこの老化による基礎代謝の低下が原因です。

 

 

年齢別の基礎代謝量(男性)

年齢 基礎代謝量
10~11歳 1330kcal
12~14歳 1520kcal
15~17歳 1610kcal
18~29歳 1520kcal
30~49歳 1530kcal
50~69歳 1400kcal
70歳以上 1290kcal

参考:参照体重における基礎代謝量(日本医師会

 

男性の基礎代謝量は、15歳~17歳をピークに少しずつ低下し、50代になると急激に低下します。

昔と同じように食べていると、消費カロリーよりも摂取カロリーが増えてしまうため太ってしまいます。

主食の量を半分にするなど、食事の工夫や、毎日30分のウォーキングなど運動習慣をつけるなどの工夫が必要ですね。

 

 

 

 

ホルモンの減少

女性の方は特に脂肪の蓄積とホルモンバランスが深く関係しています。

閉経後にはエストロゲンといわれる女性ホルモンが減少

このホルモンは脂肪の蓄積を防いだり、食欲を抑えたりするなどの働きがあります。

ホルモンの減少に伴いこのような働きが低下してしまうことで、アラフィフ女性はお腹に脂肪が蓄積されやすくなってしまいます。

男性と女性では太る原因が多少異なります。

男性は女性ホルモンの影響はほとんど受けません。

 

 

 

筋肉量の低下

見た目に見える筋肉だけでなく、身体の枠組みや体幹を支えている大切な筋肉インナーマッスル。

日常生活ではなかな鍛えられず、老化とともに筋肉量が減ってしまいます。

このインナーマッスルが減ることにより、それまで支えていた内臓が下垂し、お腹が出てくることも大きな原因のひとつ。

さらに下垂により内臓機能が低下してしまうと消化吸収がスムーズに行われなくなり、より脂肪が蓄積されやすくなってしまうため注意が必要です。

ダイエットというと有酸素運動を思い浮かべる方が多いと思いますが、インナーマッスルを鍛えるためには筋トレが必要です。

自宅でインナーマッスルを簡単に鍛える方法として、プランクが有名ですね。

 

 

 

 

 

ストレス

摂取カロリーや消費カロリーだけがぽっこりお腹の原因ではありません。

やはりストレスは万病の元!溜まったストレスを美味しいもので解消することも多いのではないでしょうか。

ストレスによってドーパミンというホルモンが過剰に分泌され、食欲が増し、ついつい過食してしまいます。

ストレスによる暴飲暴食は、一時的にすっきりと感じますが、暴飲暴食をしてしまった罪悪感で再びストレスを感じる悪循環になります。

ストレスでアルコールに走ると、高カロリーなおつまみを食べてしまったりと、摂取カロリーが大幅にオーバーしてしまいます。

適度にストレス発散できる方法を1つでも多く見つけておくことは、健康を維持する上でも大切ですね。

 

 

 

 

暴飲暴食

ストレスは暴飲暴食を促しますが、ストレスがなくても普段から暴飲暴食を行っている方は注意が必要です。

暴飲暴食すると、一時的に大量のカロリーを摂取するため、消費しきれず脂肪として溜め込みやすくなります。

どうしても暴飲暴食がやめられないという方は、1日5食にするなど食事を小分けにして常にお腹を満たし、食欲を抑えることもおすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

50代男性のダイエットを成功させるための秘訣

 

50代男性のお腹ダイエット

 

 

 

50代のお腹太りの原因に当てはまるものはありましたか?ここではその原因を踏まえた上で、お腹痩せダイエットを成功させる効果的な方法をご紹介します。

 

 

 

 関連ページ:【ぽっこりお腹を解消!】女性のお腹周りの皮下脂肪の原因と解消法

関連ページでは女性に多いぽっこりお腹の原因と解消法について詳しく紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

 

食事メニューに気をつける

ダイエットだけでなく美容と健康、全ての基本はやはり毎日の食事です。

たった一杯のお水でも冷たいお水を飲むか、常温のお水を飲むかは年齢を重ねるほど体にとって大きな差となって現れます。

胃腸の消化・吸収を助けるためにサラダなどの生野菜から先に食べる、もう一品目足してみる、パスタやラーメンなどの一品食べを少し控えてみる。

そんな毎日の小さな選択がとても大切です。また、内臓脂肪を増やさないためには食物繊維を積極的にとるようにしましょう。

 

 

 

ストレスを溜めない

ダイエットといえば思い浮かぶ食事制限や運動。

辛いことも多く、ダイエットがストレスになってしまうと目標達成まで続かないこともあります。

ストレスと上手に付き合うことが、ダイエットで目標達成するためには大切なのです。

またストレスのあるダイエットにしないためにも短期間での無理のあるダイエットや、極端な食事制限は禁物。まずは今の自分の生活習慣や食習慣にあったダイエットか一度見直してみることが大切です。

 

 

 

基礎代謝を上げる

人間の酵素には、食べ物の消化の際に使用される「消化酵素」と体内で起こる代謝に使用される「代謝酵素」の2種類があります。

この酵素は一生のうちに体内で作られる量が決まっており、消化に負担のかかる肉食生活やジャンクフードなどの食べ物ばかりを食べていると体内の酵素が消化酵素としてどんどん消費されてしまいます。

それにより代謝酵素までもが不足してしまい、基礎代謝量が落ちて、脂肪の燃焼しにくい体になってしまいます。

これが太りやすく痩せにくい体になる原因です。特に50代のダイエットは更年期により基礎代謝が下がっています。

そのため酵素が含まれるものを食べて不足分を補い、基礎代謝の高い痩せやすい体にすることがとても大切になります。

 

 

 

関連ページ:【男性必見】横腹・脇腹の脂肪を落とすダイエットエクササイズ5選!

関連ページでは、男性の横腹・脇腹の脂肪を落とすのに効果的な運動・筋トレの方法や、お腹の脂肪の原因について詳しく紹介しているのでぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

50代男性のお腹痩せダイエットにおすすめの運動

 

50代男性ダイエット

 

 

 

ここからは50代のお腹痩せにおすすめの方法をご紹介していきたいと思います。

 

お腹痩せに効く運動

すでに蓄積した脂肪を落とすためには、食事改善と有酸素運動を同時に行っていくのがベスト。

有酸素運動は脂肪をエネルギーとするためお腹痩せに効果があります。

30分以上の運動で脂肪をエネルギーとして燃焼させるので、ゆっくり無理のないペースで行いましょう。

また運動により筋肉量が増えることで、基礎代謝も上がりまさに一石二鳥です。無理なく行える運動を4つご紹介します。

 

 

 

ランニング

ランニングは肩や脚などの筋肉を使う全身運動ですが、特にお腹の脂肪燃焼効果を高めたい方におすすめ。

ランニングの心拍数は脂肪燃焼に適していますが、ペースが速くなりすぎると逆効果です。

心拍数が高くなりすぎて脂肪をエネルギーとして使うことができません。

ですのでランニングの際は、30~60分余裕を持って続けられるペースで行っていきましょう

さらに、20分以上続けるとより脂肪が燃えやすくなりダイエット効果が高まります。

ちなみに、始める前にはしっかりとストレッチを行ってくださいね。

腹筋運動などの筋トレもあわせて行うと脂肪燃焼効果が高まりますよ。

ランニングを行うタイミングは、続けやすい時間帯が良いのですが、効果的な時間帯は食事前です。

空腹時は、体内の余分な脂肪をエネルギーとして活用するため、脂肪燃焼の効果が高くなると言われています。

しかし、まずは1週間、1カ月、3カ月と継続していくことが大切です。

三日坊主にならいないためにも、続けやすいタイミングで始めてみましょう!

 

 

 

 

自転車

自転車は代謝を高めてダイエットをしたい人におすすめです。

人間の筋肉は下半身に集中しており、自転車で下半身を日ごろから刺激することで、代謝が高まり脂肪燃焼しやすい体を目指すことができます。

大きな筋肉を鍛えることで効率よく脂肪燃焼がしやすい体質を手に入れることができます。

こちらも無理なく余裕をもって続けられるペースで行っていきましょう。

サイクリングは、ランニングに比べて膝への負担が少なく、あまり運動をしたことがない人でも無理なく続けられます。

下半身の大きな筋肉を鍛えることで体内の血液循環が改善し、脂肪の燃えやすい体になります。

 

 

 

 

水泳

水泳もお腹の脂肪を落とすのに有効な運動です。

泳ぎ方によって消費するカロリーが変わってくるのですが、特にクロールは多くのエネルギーを使うためおすすめ。

クロールが苦手な方は平泳ぎも脂肪燃焼に効果的です。

泳ぎ方を工夫して余裕をもって続けられるペースで行っていきましょう。

普段ほとんど運動をしない人にとっては、スイミングはハードルが高いかもしれませんね。

運動効率はランニングよりも高く、膝などへの負担も少ないことからおすすめのダイエット方法です。

水の中は抵抗があるため、クロールや平泳ぎなどで筋肉を鍛えやすく、全身にまんべんなく筋肉をつけることができます。

筋トレが苦手な方でも、スイミングなら自然に全身の筋力をアップすることができるのでおすすめです。

 

 

 

 

ウォーキング

運動初心者、運動不足、運動が苦手な方におすすめなのがウォーキングです。

ウォーキングは負荷が少なく、手軽に始められます。

いきなり激しいエクササイズを始めて激しい筋肉痛などで続かなくなる前にまずはウォーキングから運動習慣を作ることが大切。

ウォーキングの際は、正しい姿勢を意識して、大きく腕を振るようにして30~60分を目安に行っていきましょう。

ウォーキングは誰でもすぐに気楽に始められる運動法ですね。

運動をほとんどしたことがない方でも、膝に負担をかけずに運動をすることができます。

30~60分程度ウォーキングをすると軽く汗ばむ程度で、ストレス発散にも繋がります。

毎日、規則正しい時間にウォーキングをするのが難しい人は、一駅分歩いてみるなど日常生活の中で体を動かす習慣をつけることがから始めたいですね。

 

 

 

 

HIITトレーニング

 

HIITトレーニングは、インターバルトレーニングのことです。

高強度の運動と休息を繰り返す運動法で、通常の有酸素運動の10倍ほどの効果があるとされ、短期間でのダイエット効果が高くなります。

20秒間の高強度の筋トレ(腕立てや腹筋、スクワットなど)→10秒間の休息→20秒間の高強度の筋トレ→10秒間の休息を繰り返します。

HIITトレーニングのように高強度の運動を行うと筋肉は酸素不足となるため、代謝を上げて不足した酸素を補おうとします。

このように、高強度の運動後に代謝が良い状態が続くことをアフターバーン効果と言い、高強度の運動後は24~72時持続すると言われています。

アフターバーン効果が継続することで、より多くのカロリーを消費することができるため、痩せやすい体質を手に入れることができます。

アフターバーン効果を継続できるように、HIITトレーニングを2~3日に1回続けてみましょう。

HIIT運動は難しいと感じるかもしれませんが、腹筋や腕立て、スクワットなど自宅でも簡単にできる運動でも十分に効果があります。

高速腿上げ運動や、ワイドスクワットなどはより強度な運動となるためおすすめです。

 

 

 

参考:脂肪を燃焼! ダイエット効果の高いHIITのやり方&メニュー(All About

 

 

 

 

 関連ページ:【お腹痩せ1週間!】最短1週間でウエスト痩せ!効果的な方法は?

関連ページでは、最短1週間でくびれを作る運動や筋トレ・ストレッチ・マッサージなどについて詳しく紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

50代男性のお腹ダイエットに効果的な食事方法

 

ダイエット中の食事

 

 

体重が1キロ減ると、お腹周りは1㎝小さくなると言われています。

1キロの減量には約7,000キロカロリーの消費が必要です。

1日に約230キロカロリーを消費または摂取量を減らすと、1カ月で1キロの減量ができます。

230キロカロリーはご飯1膳分のカロリーなので、主食の量を調整することで1キロの減量はできそうですね。

では、50代男性のお腹ダイエットに効果的な食生活について紹介します。

 

 

 

高たんぱく質の食事を心がける

たんぱく質は筋肉を構成し、代謝を高めて脂肪を燃焼させる働きがあり、50代のダイエットには欠かせません。

肉類や魚類、大豆類などのタンパク質をできるだけ多く摂取する食事を心がけましょう。

高たんぱくで低エネルギーの食品を紹介します。

食品 低エネルギー
肉類 牛赤身、牛肩、牛ヒレ、牛もも、蓋赤身、蓋肩、蓋肩ロース、蓋もの、鶏ささみ、鶏むね、ラム、マトン
魚介類 あじ、いわし、さけ、たら、ほっけ、まぐろ赤身、えび、いか、たこ
卵類 鶏卵、うずらの卵
乳類 牛乳、ヨーグルト、モッツァレラチーズ、カッテージチーズ、リコッタチーズ
豆類 豆腐、納豆、豆乳

 

 

 

 

炭水化物の量に気をつける

炭水化物はエネルギー源となりますが、使われなかった分は脂肪としてお腹に蓄積されてしまいます。

なので、炭水化物の過度な摂取は控えましょう。

自分に必要な量だけを摂取し、目安としてご飯は一日に2杯までに抑えるようにしましょう。

カロリーが少ない炭水化物を紹介します。

 

米類 玄米、麦ごはん、雑穀米、
パン類 全粒粉パン、ライ麦パン、
麺類 そば、全粒粉パスタ
野菜 さつまいも、れんこん、

 

 

最近では、コンビニでもレンチンタイプの玄米、冷凍の雑穀米などがあります。

ライ麦パンや全粒粉パンがコンビニで手軽に買うことができます。

まずは、主食の量を半分に減らすことからはじめましょう。

大きなお茶碗を使っていると多く食べたくなってしまうため、小さいお茶碗を使うと良いですね。

1日1食は主食を抜く、半量に減らすなど無理のないように始めましょう。

 

 

 

 

脂質の量に気をつける

脂質は調味料などにも含まれており、知らぬうちに摂取量が多くなっています。

また脂質は炭水化物やたんぱく質よりもカロリーが高い食品です。

そのため、揚げ物などは控えて蒸す、茹でるなど油を落とす調理方法を取り入れてカロリーを抑えるようにしましょう。

脂質が多い食品のベスト10は全て油です。

オリーブオイル、アマニ油、ラード、えごま油などです。

油は適量であれば健康に欠かせないのですが、過剰になると肥満の原因となります。

油を使った食べ物は全て脂質が多くダイエットには不向きと言えます。

揚げ物、カップラーメン、スナック菓子などは脂質がたっぷりと含まれています。

マヨネーズやバター、生クリームなども高脂質の食品です。

逆に、ところてんや寒天、こんにゃく、野菜などは脂質がほとんどありません。

野菜中心の食事は健康面だけでなく、ダイエットにも効果的です。

 

 

 

 

 

関連ページ:【お腹周りの脂肪を落とす】脂肪燃焼に効果的な食事と運動方法とは

関連ページではおへそ回しの脂肪を落とすのに効果的な食事や運動の方法について詳しく紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

ブログで話題!お腹痩せに効果的なアイテム

 

最近ブログを見ていると、さまざまなダイエットアイテムが紹介されていますよね。

おすすめ商品がありすぎて本当に効果があるのかわからない方も多いはず。今回はブログで話題の商品の中から、実際に使ってみて良かったものだけをご紹介していきます。

 

 

【ボディケア】ミネラルフィットスムーサー

 

イルコルポのミネラルフィットスムーサーは、ギネスにも認定されたミネラル含有数の世界一の天然海塩「雪塩」に、3種類の海藻エキスを配合した海洋ミネラルたっぷりのサロン御用達マッサージ剤。

最初はねっとりとしたテクスチャーですが、体の体温で温たまるとオイル状に変化。タラソの高級感あふれる香りが浴室いっぱいに広がり、リラックス効果ももたらしてくれます。

本格的なエステサロンのマッサージが自宅のお風呂で毎日行え、脂肪燃焼効果のある成分が、ぽっちゃりお腹・ウエストライン・二の腕・太ももなどのサイズダウンやセルライト除去をサポートしてくれる心強い味方です。

→詳しくはこちら

 

 

 

 

 

 関連ページ:エステティシャンが教える!簡単にお腹の脂肪を落とすマッサージ方法

関連ページでは、メディカルリンパセラピストが教える、効果的なお腹の脂肪を落とすマッサージ方を詳しく紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

【筋トレアイテム】バタフライアブス

 

→詳しくはこちら

 

 

ジムに通いたいとは思うけどなかなか行けない、きついトレーニングはしたくないけど最近ぽっちゃりお腹が気になってきた。そんな方におすすめなのが今話題のながらトレーニングのできる「バタフライアブス」。TVを見ながら、家事をしながら、お腹に貼るだけでいつもの毎日が筋トレ時間になります。普段は鍛えられないインナーマッスルまでしっかりアプローチします。強さも自分で選ぶことができるので、無理なく続けられますよ!男性にも女性にもおすすめです。

 

 

 

 

 

【サプリメント】シボヘール

→詳しくはこちら

 

適度な運動とバランスの良い食事は大切ですが、50代のダイエットは脂肪を分解する力や燃焼する力は衰えます。そんなに50代のお腹痩せにおすすめなのがお腹の脂肪を減らすのを助ける機能性表示食品のサプリメント「シボヘール」です。毎日の食事にプラスすることで年齢と共に衰えた代謝や燃焼を補います

 

 

 

 

 

【酵素ドリンク】コーボンマーベル

 

 

→詳しくはこちら

 

50代のお腹痩せダイエットに大切な基礎代謝を高める、自然由来成分でできた酵母のドリンク「コーボンマーベル」酵素の元となる酵母菌が腸内の状態に合わせて適切な酵素を生成。酵素と違い、熱や酸・アルカリにも強く、腸内の状態に合わせて適切な酵素を作り出しながらしっかり働きます。安心の国産無添加なので、妊婦さんの栄養補給にもオススメです!

 

 

 

 

 

 

 

50代男性のお腹痩せダイエットまとめ

 

・今の自分にあったストレスのないダイエットプランを立てる

・50代ダイエットには基礎代謝を上げ、痩せやすい身体になることが大切

・無理のない有酸素運動と食べ方で蓄積脂肪を落とす

 

いよいよ自分らしさが輝く素敵な50代!誰に会うのも、どこへ行くのも、何を着るのもぽっこりお腹じゃなんだかキマりません。それだけお腹は大切な場所。しかし、それでもぽっこりお腹になるのが50代です。逆をいえば、だからこそ差がつけられる場所でもあります。すっきりスリムなお腹の自分で、より自分らしい毎日を楽しみましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 関連ページ:【脇腹ダイエット】横腹の肉を落とす!短期間で脇腹痩せする方法

関連ページでは、短期間で脇腹の贅肉を落とす筋トレ・食事・運動・マッサージについて詳しく紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

 

参考サイト:肥満の人の割合はどれくらい?(生命保険文化センター)

 

 

\ SNSでシェアしよう! /

ダイエットや美容を応援する【SiBODY Beauty Tips】の注目記事を受け取ろう

50代男性のお腹ダイエット

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

ダイエットや美容を応援する【SiBODY Beauty Tips】の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

美容ライター・専門家紹介

飯島 由佳

飯島 由佳

10代のころから美容ジャンルに関わらせて頂いている着付け師兼ビューティライターです。
【保有資格】着付け師免許・美容師免許・アイリスト・メイクアップアーティスト・ジェルネイル・フェイシャルエステ
スキルを活かして女性の「美」に関する情報を届けさせていただきます。

 美容ライター・専門家一覧

この記事も一緒に読まれています

  • 【自宅で簡単ダイエット】おすすめの室内でできる有酸素運動3選

  • 【脚やせ☆1カ月】短期間で太もも痩せする効果的な方法

  • 食べながら成功?!痩せやすい季節冬におすすめのダイエット法5選

  • おへそ周りにつく脂肪の正体とは?原因別にへそ周りの脂肪の落とし方をご紹介

  • お風呂で簡単にできる!小顔エクササイズで効果的に顔痩せダイエット

  • 女性の脚やせにはスクワットがおすすめ!正しいやり方と注意点まとめ